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1/26 カタツムリより遅いってどうゆ〜ことよ!?
1/12 ある日、売春宿へ行った男性、だがそこで働いていたのは・・・!?
1/12 酔っ払いが線路の上で(-.-)Zzz・・・、そこへ貨物列車が・・・!?
記事一覧
1月27日 ロイターより抜粋
今週の米FOMC、少なくとも0.25%利下げへ
米連邦準備理事会(FRB)は29─30日に連邦公開市場委員会(FOMC)を開く。一部のアナリストは米経済がすでに景気後退に入った可能性があると指摘しており、市場では、少なくとも0.25%ポイントの利下げが決まるとの見方が多い。
声明発表は米東部時間30日午後2時15分(1915GMT、日本時間31日午前4時15分)。
FRBは22日に0.75%ポイントの緊急利下げを実施。フェデラルファンド(FF)金利は現在3.50%で、2005年9月以来最低となっている。
ドイツ銀行のエコノミスト、ジョセフ・ラボルニャ、カール・リカドンナ両氏はリポートで「FRBは前倒しで大幅な金融緩和を実施したいと考えており、これが景気後退の回避に寄与する」とし、今回のFOMCでは0.50%ポイントの利下げが決まるとの見方を示した。
金融市場は当初、今回のFOMCで大幅な追加利下げが決まると予想していたが、仏銀大手ソシエテ・ジェネラル(ソジェン)がトレーダーの不正取引で約70億ドルの損失を出したことが明らかになると、同行のポジション解消が世界的な株安の一因になったとの見方が浮上。米緊急利下げは行き過ぎで、今回のFOMCでは利下げを送るのではないか、との観測が一時広がった。
ただ、先週末のニューヨーク株式市場は171ドル急落。金利先物市場が織り込む0.50%ポイント利下げの確率は、36%から78%に上昇した。
今回のFOMCでの利下げ幅が0.25%にとどまったとしても、8日間で合計1%ポイントの利下げが行われたことになり、過去にあまり例のない異例の急ピッチな利下げとなる。
<ソジェンの不正取引>
FRB当局者は、先週の緊急利下げの段階で、ソジェンの不正取引を認識していなかったと説明している。緊急利下げの決定に際しては、前日の株価急落も考慮したが、数週間前から金融市場のボラティリティが高まっていたことなど様々な要因を踏まえて、利下げを決めたという。
12月の非農業部門雇用者数は1万8000人の増加にとどまり、失業率は過去2年間で最悪の水準に上昇した。製造業も低迷、小売売上高も落ち込んでいる。原油高・株安も消費者心理を圧迫している。
バーナンキFRB議長は10日の講演で「最近の見通しの変化や成長へのリスクを踏まえると、さらなる緩和が必要になる可能性がある」と発言。
「成長を支援し、下振れリスクに対する適切な保険を提供するため、必要に応じて相当の追加的措置を講じる用意がある」と述べている。
【C】
今回のFOMCは0.25か0.5%は織り込んでいる感じがしますが、
問題は利下げ後です。
もし、これ以上株安ドル安が進んだ場合、だいぶ深刻な状況になりそうです。
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今週の米FOMC、少なくとも0.25%利下げへ
米連邦準備理事会(FRB)は29─30日に連邦公開市場委員会(FOMC)を開く。一部のアナリストは米経済がすでに景気後退に入った可能性があると指摘しており、市場では、少なくとも0.25%ポイントの利下げが決まるとの見方が多い。
声明発表は米東部時間30日午後2時15分(1915GMT、日本時間31日午前4時15分)。
FRBは22日に0.75%ポイントの緊急利下げを実施。フェデラルファンド(FF)金利は現在3.50%で、2005年9月以来最低となっている。
ドイツ銀行のエコノミスト、ジョセフ・ラボルニャ、カール・リカドンナ両氏はリポートで「FRBは前倒しで大幅な金融緩和を実施したいと考えており、これが景気後退の回避に寄与する」とし、今回のFOMCでは0.50%ポイントの利下げが決まるとの見方を示した。
金融市場は当初、今回のFOMCで大幅な追加利下げが決まると予想していたが、仏銀大手ソシエテ・ジェネラル(ソジェン)がトレーダーの不正取引で約70億ドルの損失を出したことが明らかになると、同行のポジション解消が世界的な株安の一因になったとの見方が浮上。米緊急利下げは行き過ぎで、今回のFOMCでは利下げを送るのではないか、との観測が一時広がった。
ただ、先週末のニューヨーク株式市場は171ドル急落。金利先物市場が織り込む0.50%ポイント利下げの確率は、36%から78%に上昇した。
今回のFOMCでの利下げ幅が0.25%にとどまったとしても、8日間で合計1%ポイントの利下げが行われたことになり、過去にあまり例のない異例の急ピッチな利下げとなる。
<ソジェンの不正取引>
FRB当局者は、先週の緊急利下げの段階で、ソジェンの不正取引を認識していなかったと説明している。緊急利下げの決定に際しては、前日の株価急落も考慮したが、数週間前から金融市場のボラティリティが高まっていたことなど様々な要因を踏まえて、利下げを決めたという。
12月の非農業部門雇用者数は1万8000人の増加にとどまり、失業率は過去2年間で最悪の水準に上昇した。製造業も低迷、小売売上高も落ち込んでいる。原油高・株安も消費者心理を圧迫している。
バーナンキFRB議長は10日の講演で「最近の見通しの変化や成長へのリスクを踏まえると、さらなる緩和が必要になる可能性がある」と発言。
「成長を支援し、下振れリスクに対する適切な保険を提供するため、必要に応じて相当の追加的措置を講じる用意がある」と述べている。
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1月25日 ロイターより抜粋
ドルはFOMCとダウに注目、ユーロにアジア各国中銀の下支え期待
28日から始まる週の外為市場では、ドルが対円で底堅い展開を予想する市場参加者が多い。ユーロ/ドルは横ばいで、上値は欧州系のリアルマネーの売り、下値は外貨準備の通貨構成をドルからユーロへと徐々に乗り換えているアジアの中央銀行買いに挟まれる見通し。
最大関心事は29─30の両日開催予定の米連邦公開市場委員会(FOMC)。通貨・金融市場では、現在25―50bp(ベーシスポイント)の利下げを織り込んでいるが、利下げを見送るという観測も浮上している。為替市場はFOMCを受けたダウ工業株30種の反応待ち。
予想レンジはドル/円が106.00―108.50円、ユーロ/ドルが1.4400―1.4900ドル。
<ドル/円はFOMC待ち>
市場では、米国が追加利下げすれば、米株価の上昇とともに、ドル買い材料となる可能性が高いとの見方が優勢だが、「前回0.75%でもダウが下がってしまったので、株式市場の反応は未知数、ダウの反応を見るまでは、108円台を買い進んでいくことは難しい」(国内金融機関)との声も聞かれる。
1月30日に発表が予定されている10―12月期の米実質GDPは1%台前半への成長鈍化が予想されている。「FOMC直前の発表でもあり影響は限定的と見ているが、仮にマイナス成長となればドル売り材料となろう」(みずほ総研・経済調査部シニアエコノミスト・吉田健一郎氏)という。
2月1日には1月の米雇用統計の発表がある。「雇用統計は前回低い伸びとなった反動が予想されているが、すう勢的に雇用の伸びが低下しているなかで、マイナスに転じる場合にはドル高/円安の圧力が高まろう」とロイヤルバンク・オブ・スコットランド銀行・ヘッドオブFXストラテジーの山本正文氏は指摘する。12月の米失業率は5.0%、非農業部門雇用者数は03年8月以来の低い伸びの18000人だった。
実需筋の動きでは、今週に続いて来週も比較的高水準の輸入の船積みが予定されており、輸入業者からのドル買い/円売り需要が見込まれている。
<ユーロ/ドルは横ばい、アジア中銀が下支えも>
来週のユーロ/ドルはほぼ横ばいの動きを予想する参加者が多い。
ユーロ/ドルの1.4300―1.4400ドルのゾーンでは、アジア中銀の動きが活発化する可能性がある。各国中銀は豊富な外貨準備の通貨構成を徐々にドルからユーロにシフトさせており「ユーロの安値では必ず拾ってくる」(国内金融機関)という。また、アジアの投機マネーは、ユーロについては「バイ・オン・ディップス」(安値ではビッドを入れる)スタンスだ。
「欧米金利差との比較では未だユーロには割安感が残り、当局者の最近のタカ派的なコメントなども勘案すれば買い進め安い。しかし、一方で、欧州金融機関のサブプライム関連損失報道等にも市場は敏感だ」とみずほ総研の吉田氏は語る。
今週、ユーロの高値圏では投機マネーや欧州系のリアルマネーの売りが散見され、ユーロの頭を抑えたが、来週も同様の構図が予想される。
2月7日には欧州中央銀行(ECB)の理事会が予定されている。ユーロ圏景気に減速感が強まっているが、ユーロ圏の金融政策担当者の発言などから、市場は金利据え置きを見込んでいる。
トリシェECB総裁は24日「われわれのコンパスには針がひとつだ。それは物価の安定だ。物価の安定と金融市場の安定には矛盾はない」と語り、物価安定の政策ゴールのために必然性がなければ金融政策を変更しないことを示唆した。
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ドルはFOMCとダウに注目、ユーロにアジア各国中銀の下支え期待
28日から始まる週の外為市場では、ドルが対円で底堅い展開を予想する市場参加者が多い。ユーロ/ドルは横ばいで、上値は欧州系のリアルマネーの売り、下値は外貨準備の通貨構成をドルからユーロへと徐々に乗り換えているアジアの中央銀行買いに挟まれる見通し。
最大関心事は29─30の両日開催予定の米連邦公開市場委員会(FOMC)。通貨・金融市場では、現在25―50bp(ベーシスポイント)の利下げを織り込んでいるが、利下げを見送るという観測も浮上している。為替市場はFOMCを受けたダウ工業株30種の反応待ち。
予想レンジはドル/円が106.00―108.50円、ユーロ/ドルが1.4400―1.4900ドル。
<ドル/円はFOMC待ち>
市場では、米国が追加利下げすれば、米株価の上昇とともに、ドル買い材料となる可能性が高いとの見方が優勢だが、「前回0.75%でもダウが下がってしまったので、株式市場の反応は未知数、ダウの反応を見るまでは、108円台を買い進んでいくことは難しい」(国内金融機関)との声も聞かれる。
1月30日に発表が予定されている10―12月期の米実質GDPは1%台前半への成長鈍化が予想されている。「FOMC直前の発表でもあり影響は限定的と見ているが、仮にマイナス成長となればドル売り材料となろう」(みずほ総研・経済調査部シニアエコノミスト・吉田健一郎氏)という。
2月1日には1月の米雇用統計の発表がある。「雇用統計は前回低い伸びとなった反動が予想されているが、すう勢的に雇用の伸びが低下しているなかで、マイナスに転じる場合にはドル高/円安の圧力が高まろう」とロイヤルバンク・オブ・スコットランド銀行・ヘッドオブFXストラテジーの山本正文氏は指摘する。12月の米失業率は5.0%、非農業部門雇用者数は03年8月以来の低い伸びの18000人だった。
実需筋の動きでは、今週に続いて来週も比較的高水準の輸入の船積みが予定されており、輸入業者からのドル買い/円売り需要が見込まれている。
<ユーロ/ドルは横ばい、アジア中銀が下支えも>
来週のユーロ/ドルはほぼ横ばいの動きを予想する参加者が多い。
ユーロ/ドルの1.4300―1.4400ドルのゾーンでは、アジア中銀の動きが活発化する可能性がある。各国中銀は豊富な外貨準備の通貨構成を徐々にドルからユーロにシフトさせており「ユーロの安値では必ず拾ってくる」(国内金融機関)という。また、アジアの投機マネーは、ユーロについては「バイ・オン・ディップス」(安値ではビッドを入れる)スタンスだ。
「欧米金利差との比較では未だユーロには割安感が残り、当局者の最近のタカ派的なコメントなども勘案すれば買い進め安い。しかし、一方で、欧州金融機関のサブプライム関連損失報道等にも市場は敏感だ」とみずほ総研の吉田氏は語る。
今週、ユーロの高値圏では投機マネーや欧州系のリアルマネーの売りが散見され、ユーロの頭を抑えたが、来週も同様の構図が予想される。
2月7日には欧州中央銀行(ECB)の理事会が予定されている。ユーロ圏景気に減速感が強まっているが、ユーロ圏の金融政策担当者の発言などから、市場は金利据え置きを見込んでいる。
トリシェECB総裁は24日「われわれのコンパスには針がひとつだ。それは物価の安定だ。物価の安定と金融市場の安定には矛盾はない」と語り、物価安定の政策ゴールのために必然性がなければ金融政策を変更しないことを示唆した。
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1月25日 ロイターより抜粋
ECBの金利据え置き、ユーロ圏成長を阻害せず=トリシェ総裁
欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁は25日、ユーロ圏の金利据え置きが成長に歯止めをかけることはないとの認識を示した。総裁は仏LCIテレビとのインタビューで、利下げしなかったことが成長を減速させるかとの質問に対し「そうは考えていない」と述べた。
さらに、ECBが引き続き物価安定を確実にするためすべての措置を講じていくと指摘。「物価安定に対する信任を得られなければ、市場の不安定性が高まる。中期的物価安定と信任を確保するため、これまで行ってきているように必要な措置を講じていく」と述べた。
金融市場が重要な調整局面にあるが、冷静になることが重要とし、「どのような状況にも冷静さを保ち、必要に応じて即時かつ大規模に介入ができるわれわれの能力を示し、物価安定を確保することで、ECBが必要とされる金融政策を講じていくことを理解してもらえるだろう」と指摘した。さらに、これがいずれは物価安定のほか、持続的な成長や金融市場の安定確保につながるとした。
【C】
米モノラインの格付けが下がれば、損失額はさらに拡大しヨーロッパの金融機関も影響を受けるのではと思います。
ドルはこの先、対円でまだ安くなりそうですが、ユーロの先行きは非常に不透明ですね・・・。
トリシェECB総裁の強気ッぷりが逆に怖い感じがします。
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ECBの金利据え置き、ユーロ圏成長を阻害せず=トリシェ総裁
欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁は25日、ユーロ圏の金利据え置きが成長に歯止めをかけることはないとの認識を示した。総裁は仏LCIテレビとのインタビューで、利下げしなかったことが成長を減速させるかとの質問に対し「そうは考えていない」と述べた。
さらに、ECBが引き続き物価安定を確実にするためすべての措置を講じていくと指摘。「物価安定に対する信任を得られなければ、市場の不安定性が高まる。中期的物価安定と信任を確保するため、これまで行ってきているように必要な措置を講じていく」と述べた。
金融市場が重要な調整局面にあるが、冷静になることが重要とし、「どのような状況にも冷静さを保ち、必要に応じて即時かつ大規模に介入ができるわれわれの能力を示し、物価安定を確保することで、ECBが必要とされる金融政策を講じていくことを理解してもらえるだろう」と指摘した。さらに、これがいずれは物価安定のほか、持続的な成長や金融市場の安定確保につながるとした。
【C】
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1月24日 ロイター より抜粋
ポーランドの郵便配達はカタツムリにも劣る遅さであることが「実証」された。IT関連の仕事に従事するMichal Szybalskiさんは、1月3日に速達扱いの手紙を受け取ったが、手紙が投函されたのは昨年12月20日。そこで、配達がどれほど遅いかを検証することにした。
地元紙によると、Szybalskiさんは手紙が届くまでに要した時間を294時間、自宅と差出人との距離を11.1キロと算出、そこから手紙の届く速さが時速0.03775キロだったと割り出した。一方、カタツムリの「歩行速度」を測ったところ、時速約0.048キロだったという。
【C】
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1月11日 ロイター通信より抜粋
酔っぱらって線路で熟睡、列車通過するも無事
オーストラリア南部で、酔っぱらった男性(20)が線路でうたた寝し、その上を貨物列車が通過したものの、頭部のこぶなど軽傷で済むという事故があった。
11日付の地元各紙によると、男性が踏切上の線路で寝ていた午前3時40分ごろ、3000トンの貨物を積んだ列車が接近。運転士は男性に気付き緊急用の急ブレーキをかけたが間に合わず、列車は男性が寝ていた地点を過ぎてから停止した。
男性は軽症で病院に搬送されたが、起き上がろうとしたときに列車に頭をぶつけたとみられている。
鉄道会社の責任者は、オーストラリアン紙に対し「男性は、列車がぶつからず上を通過するような状態で寝ており、運が良かったといえるだろう」とコメント。電車の下の空間は30センチほどしかないことを明らかにした。
【C】
飲んで〜、飲んで〜、飲まれて〜、飲んで〜♪
飲んで〜、飲み潰れて(線路上で)眠るまで〜♪
飲んで〜♪
やがて〜男は静かに〜♪
静かに〜、(線路の上で)眠るのでしょう〜♪
次回飲み潰れた際はちゃんと普通のと場所で寝てください。
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11日付の地元各紙によると、男性が踏切上の線路で寝ていた午前3時40分ごろ、3000トンの貨物を積んだ列車が接近。運転士は男性に気付き緊急用の急ブレーキをかけたが間に合わず、列車は男性が寝ていた地点を過ぎてから停止した。
男性は軽症で病院に搬送されたが、起き上がろうとしたときに列車に頭をぶつけたとみられている。
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